相馬寿樹

新所属「相馬 寿樹」に関するお知らせ
公開日:2026年5月22日
新所属「相馬 寿樹」に関するお知らせ
所属タレント
相馬寿樹
相馬寿樹

新たに「相馬寿樹」がGATE所属タレントとなりましたことをご報告します。
相馬寿樹は、映画監督・映像ディレクターです。2010年に映画『LILAC』で高校生監督としてデビューして以来、映画『陽だまりの花』(2014年)で国内外の映画祭でグランプリを含め15の賞を受賞、SPドラマ『ヒーローはいつも眠っている』で地上波ドラマ史上最年最少監督記録(21歳)を樹立するなど、実績を重ねてまいりました。
近年では、2026年公開のDAISO初の縦型ショートドラマ『異世界令嬢が転生したらダイソーの店員だった件』の監督・編集を手掛けるなど、多方面で精力的に活躍しています。
弊社といたしましても、本人の才能を最大限に引き出せるよう、全力でサポートしていく所存です。
皆様の温かいご支援、ご指導を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
以下に、本人のプロフィールを記載いたします。
【相馬 寿樹 プロフィール】
- 氏名: 相馬 寿樹(そうま としき)
- 職業: 映画監督 / 映像ディレクター
- デビュー年: 2010年(映画『LILAC』)
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主な監督作品:
- 配信ドラマ『異世界令嬢が転生したらダイソーの店員だった件』(2026年、DAISOオリジナル縦型ショートドラマ)
- 配信ドラマ『いつもの店、いつもの人。』(2026年、狛江市防災啓発ショートドラマ)
- 映画『DISTANCE』(2020年公開)
- 映画『ガラスの園で月を食らう』(2015年公開)
- 映画『陽だまりの花』(2014年公開)
- ドラマ『ヒーローはいつも眠っている』(2014年、CTC 4週連続SPドラマ)
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受賞・上映歴(抜粋):
- 映画『ガラスの園で月を食らう』:第8回栃木・蔵の街かど映画祭 グランプリ、SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2015 観客人気投票 第1位、映文連アワード2015 部門優秀賞 ほか
- 映画『陽だまりの花』:第13回JCF学生映画祭 グランプリ、第13回西東京市民映画祭 西東京市長賞、KODAK VISION AWARD ほか
